大分市金池|エイジング毛対応の髪質改善&縮毛矯正専門店







こんなお悩みありませんか?
- 縮毛矯正後に硬く見える
- 毛先の乾燥やパサつきが気になる
- カラーを続けながら綺麗に保ちたい
- 広がりやうねりを自然に整えたい
- 艶は欲しいけど不自然にはしたくない
- ダメージが気になり縮毛矯正を迷っている
だからこそ、
薬剤を強く反応させるだけではなく、
髪の芯・水分・脂質・表面状態まで細かく見ながら、
負担を増やさないよう施術設計をしています。
年齢とともに変化する髪を、扱いやすく美しく。
うねり・広がり・パサつき・エイジング毛のお悩みの方に。
髪質改善・縮毛矯正を中心に、今だけでなく未来の髪まで考える美容室。

ただ伸ばすのではなく、
“質感”まで設計する縮毛矯正。
強く伸ばすだけなら難しくありません。
でも、
柔らかさや自然な質感を残したまま整えるには、
水分バランスや熱の入り方まで含めた
細かな設計が必要になります。
従来の縮毛矯正は、
「いかに強く伸ばすか」を中心に発展してきました。
しかし髪は、単なる繊維ではありません。
水分・脂質・CMCなど、
髪内部のバランスによって
柔らかさや艶、まとまりは変わります。
当店では、
必要以上に負担をかけるのではなく、
“髪内部の環境を整えながら施術すること”
を大切にしています。
なぜ縮毛矯正で硬く感じることがあるのか
縮毛矯正では、
- アルカリ
- 還元剤
- 熱処理
によって髪を整えていきます。
ただ、
必要以上の負荷がかかると、
- 硬さ
- パサつき
- 熱ダメージ
- 毛先の不自然さ
につながることもあります。
だから当店では、
“伸ばすこと”だけでなく、
その後の質感まで含めて設計しています。
髪の状態は、水分バランスで大きく変わる。
髪内部には、
- 水分
- 脂質
- CMC
- タンパク質
などが存在しています。
そしてそれらは、
常にバランスを取りながら動いています。
このバランスが崩れると、
- 広がり
- パサつき
- ごわつき
- 艶低下
につながりやすくなります。
そのため、薬剤を反応させる前の“髪の状態づくり”を大切にしています。
必要以上に反応させない縮毛矯正。
当店では、
- 水分状態
- ダメージレベル
- 履歴
- 髪の硬さ
- エイジング変化
を見ながら、
薬剤や熱の入れ方を細かく調整しています。
大切なのは、
強い薬で無理に伸ばすことではなく、
“必要な部分に、必要な分だけ反応させること”。
だから、
柔らかさや自然な艶感を残しやすくなります。
目指しているのは、
“続けられる縮毛矯正”。
縮毛矯正は、
1回の仕上がりだけではなく、
繰り返した時の状態がとても重要です。
そのため当店では、
- ダメージを蓄積させにくい設計
- 毛先の質感
- 次回施術とのつながり
まで考えながら施術しています。
「ただ真っ直ぐ」
ではなく、
自然で扱いやすい髪を目指しています。
こんなお悩みの方へ
- 縮毛矯正後に硬く感じる
- 毛先が不自然になりやすい
- 艶が出にくい
- 広がりやすい
- エイジングによる変化が気になる
- ダメージで断られた経験がある
- 柔らかい質感にしたい
一人ひとり、髪の状態は違う。
同じ「癖毛」でも、
- ダメージ履歴
- 水分状態
- 毛髪強度
- 年齢変化
によって、必要な施術は変わります。
だからこそ、毎回同じ薬剤・同じ工程ではなく、
その時の髪の状態に合わせて調整しています。
ご予約について
初回は、
髪の履歴や現在の状態を確認しながら
カウンセリングを行っています。
縮毛矯正に不安がある方も、
お気軽にご相談ください。
▶ブログ(読みもの)を見る